2006年度 札幌市民オーケストラ定期総会 2006年3月26日(日)

7.その他

@指揮者よりのお願い

■「先生」はつけないでほしい。「中山さん」でお願いします。また、練習開始・修了の挨拶は着席のままで。

A練習場所について(輔仁会館が4月1日より使用不可となります)

■輔仁会館に代わる広いスペースはないか?

□小学校の音楽室は? ☆日曜日は使用不可である。

今後の検討課題とする。

B63回以降のアトリエコンサート開催場所について

■集客人数(200人超)を考えても区民センターで開催を希望するか?
■アトリエコンサートの趣旨を考えると、ホール開催はおかしいのではないか?

1.ステージ上にも客席をもうける。
2.ホールのロビーでコンサート(室内楽)を開催する。
3.芸森アリーナは、何名のキャパがあるのか?
4.区民センターは不評。平場にはこだわらないほうが良い。
5.アトリエを「本番」ととらえるか「練習」ととらえるか?
6.「ハイドン」を続けることで、アトリエの趣旨を存続できるので、会場にこだわる必要はないのでは。
7.アトリエコンサートなのに、大編成曲が多いのではないか?
8.ハイドンで降り番が多いので、どうしても他の曲は大編成になる。
9.アトリエコンサートは、当初は練習会場で開催していたが、手狭になったので区民センターに移行していった。今また、こだわらずに、ホールへ移行してはどうか。
10.音響の良いホールで演奏することで、技術の向上にもつながる。身近で聞いてほしいのであれば、ロビーコンサートなどを企画しては。

☆結論:区民センターにこだわらず、音響の良いホールがとれたら、利用していく。

C33回以降の定期演奏会開催場所について

■市民会館閉鎖により優先順位が変更 1:キタラ、2:教文、3:地方進出?

■その他
○分奏のもちかた:効率の良い練習をするために、月に1回は分奏が必要。特に弦楽器。

○演奏委員会の選曲に関して:希望曲を専用用紙に記入して、委員会1週間前までに楽譜係へ提出する。

○アトリエコンサートに関して:開催会場を、時期・季節を考慮して決定していく。