2006年度 札幌市民オーケストラ定期総会 2006年3月26日(日)

3.2006年度活動計画(副団長)

@第62回アトリエコンサート:2006年5月21日:芸術の森アリーナ 指揮:中山耕一
    ハイドン:交響曲第62番 ニ長調
    ワーグナー:歌劇「ローエングリン」より 第1幕への前奏曲
    シューマン:交響曲第4番

A第32回定期演奏会:2006年10月14日(土):キタラ大ホール 指揮:中山耕一
    ブラームス:悲劇的序曲
    フォーレ:組曲「ドリー」
    ブラームス:交響曲 第2番

B第63回アトリエコンサート:2007年2月下旬(日):区民センター(予定) 指揮:中山耕一
    ハイドン:交響曲第63番
    他未定
    

C練習休止日:2006年8月13日/2006年10月15日/2006年12月31日

■承認されました

4.2006年予算案

2006年度予算

内訳

明細

金額

金額

収入

前年度繰越

1,891,134

団費

一般67名(月\2,500)

2,010,000

学生3名(月\1,000)

36,000

2,046,000

総収入

3,937,134

支出

会場費

Gクレフ

400,000

62回アトリエ(芸森アリーナ)

150,000

550,000

演奏会

第62回アトリエコンサート

400,000

第63回アトリエコンサート

400,000

800,000

トレーナー費

50,000

楽譜

150,000

楽器等運搬費

200,000

事務用品

5,000

その他

Gクレフ団体年会費

12,000

総支出

1,767,000

差額

次年度へ繰越

2,170,134

 

□質問:次年度への繰越金額が多いと感じるが。
1.定演の予算へ流用出来ないか?定演のノルマを減額出来るのでは。
2.団費は下げないほうが良い。
3.輔仁会館が使えなくなることにより、今後会場費が増えるのでは?
4.金銭的に余裕があるのなら、コンチェルト等を取り入れ、団員の勉強にも役立ててはどうか。
5.分奏をもっと取り入れると、会場代・トレーナー代の負担も増えるのでは?
6.具体的な用途については、後日検討で良いと思うが、適正な繰越金額を決めてはどうか。
7.予算の団費収入の中で、滞納額はいくらくらいか?☆約\200,000である。
8.もう1年様子を見てはどうか。

■今後検討する事で、承認されました